2023年の世界デジタルサミットこちらで受講者を募集しています

世界デジタルサミット2022開催趣旨

昨年度の様子

人工知能(AI)など最新のデジタル技術により、私たちのビジネスや生活など現実社会のデジタルトランスフォーメーション(DX)が進む一方、「メタバース」と呼ばれるネット上の仮想社会も広がりを見せています。こうした新しいネット社会を安心・安全に育んでいくには、信頼できるデジタルインフラやサイバーセキュリティの確保などに加え、デジタル取引やデータ流通を円滑に促すルール作りや法整備、標準化の推進などが求められています。利便性が高く信頼性の高いネット社会を築くために「デジタルトラスト」をどう醸成するか、国内外の経営トップや政府関係者、専門家などが議論します。

名 称 世界デジタルサミット2022 ―デジタルトラスト ~信頼できるネット社会へ―
会 期 2022年6月6日(月)・7日(火)
会 場 日経ホール(東京・大手町)
主 催 日本経済新聞社総務省
特別協力 MM総研
開催形式 ハイブリッド開催(会場聴講・ライブ配信)
受講料 無料(会場聴講は事前登録制)
※会場聴講は応募者が多数の場合は抽選で受講者を決定します。

最新情報

2022.06.05
フィリップ・ローズデール氏は都合によりネット中継での参加に変更となりました。
2022.06.03
セッション4のパネリスト アトゥーサ・ハトゥフィ 氏は都合により登壇キャンセルとなりました。
2022.05.20
セッション3のパネリスト國光宏尚氏は都合により登壇キャンセルとなりました。
2022.05.10
 
世界デジタルサミット2022の事前申し込みを開始しました。
リアル登壇予定の講師はプログラムでご確認ください。

特別協賛

  • NEC
  • NTT
  • 日本IBM
  • FUJITSU
  • PWC

協賛

  • Adobe
  • Yext
  • オラクル
  • QLIK
  • パロアルトネットワークス
  • HPE
  • フォーティネット
  • Box Japan
  • 三井住友海上火災保険
  • リアルネットワークス
facebookページ
このページのトップへ

日本経済新聞社について